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22 自殺現場や事故現場で霊が見えるという人|ヒカルランドClub (ヒカルランドクラブ)


22 自殺現場や事故現場で霊が見えるという人

自殺現場や事故現場で霊が見えると言う方がおられます。
人は亡くなったあと、この世にずっと留まることはできません。

そこに、生きている人間が座っているかのごとく、
ずっとそこにいるわけではないのです。

では見えると感じる方は何をみているのでしょう?

この世とあの世は重なっている事実があります。
通常は、肉体の眼は、太陽光の反射で色を認知し、視差で立体感を認識しています。
いわば脳が視覚情報を認識しているので、物質的存在しか見えないようになっているのです。

通常、霊が見える人は、肉体の眼で霊を見ているわけではありません。
霊感のある人が、事故現場見ている時は、違う場所にいる亡くなった霊に
チャネリングしてしまっている状態と言えます。

その亡くなった方がその場所に執着している場合、
その亡くなった方の思いが、その場につながっているのです。
そこから、その霊につながり、あたかもその場所にいるように感じるのです。

ですから、それらの方は、霊感が無いわけではありません。
しかし、真理を知ったなら、そこにいるという表現はしなくなるでしょう。
その者とアクセスできるということは、なんらかの意味があるのです。

その方がなにかしらに執着している状態で、その場に思いを持っているのなら、
お話ができるのなら、癒しの言葉を手向けていただきたいのです。
また、魂を癒す力をお持ちなら、どうぞ癒しのエネルギーを手向けて頂きたと思うのです。

ただ、見えることを人に伝え、恐怖心を煽るのは、けしていいことではありません。
想いの世界は、インターネットのように簡単に様々な世界に通じます。
一念三千とは、想いは全ての世界通じていることを説いているのです。

人が不安になったとき、それは神様の愛に包まれている至福感から
離れてしまった状態といえるのです。

ですから、人が恐れるようなことは、本来は口にしないほうがいいのです。

もしも、見える方が身近におられる場合、
癒しの言葉を投げかけてもらえるようにお願いしてみてください。

――――――――――――――――――――――――――――――――――

死者
「私が事故で大怪我をしたのだが、なぜ、生きているのか?
 そして、なぜ、生きているのか?そして、どうして、一人ぼっちで暗い所にいるのか?
 一体、なにがおきているのか、全くわからない、
 時々、私が見えると言うものの声が聞こえてくるが、何も教えてくれない・・」

神様
「この大きな時代の変わり目、死んだことに気が付かない、
 魂もたくさんおり、これでは、次の新しい世界への準備がむつかしくなる。
 この度は、特別にそれらのものに助けを出すとするか」

天使
「かしこまりました。死を悟らせ、傷を癒し、生き方を振り返らせ、
 本来行くべき光の場所へ導くものを、直ちに派遣します」

――――――――――――――――――――――――――――――――――

◎いらスピにもう騙されなくなる言葉 22
「霊が見える方はチャネリング能力で霊を見ています。
 どうか癒しの言葉を手向けてください」

八剣真(やつるぎ まこと)

子供の頃から霊的現象が起こり、それは普通のことだと思っていたが、
普通ではないと中学生のときに気づく。
また、【生まれてきた意味】【生きる】ということ、
これらの疑問を幼稚園の頃から追求。
大学では、インド哲学を専攻し、
哲学・宗教・ニューエイジ系の事象を研究し続けてきた。
その傍ら、実際の社会では、自動車販売会社にてトップセールスとなり、
その後、当時、全国で一番若い営業所長となり、
受け持った営業所は、常に全国のトップ3に。
そんな中、スピリチュアルに傾倒し、何が正しいのか、
何が間違っているのかわからない中で、高いお金を払う、
永遠に自分探しをしている多くの人の存在を知ることになった。
自分の能力や経験や知識が、その人たちの役に立つということを、
頼ってくる人々に伝える中で気づく。
約2年で延べ1500名以上の個人セッションや講話会を実践した。
その中で、講話会に参加した人全員に金粉が出るなどの事象が起こる。
また、セッションを受けた人は、仕事量が急激に増える、
人間関係が改善する、結婚が決まるなどの
自己実現が加速する現象が続発することに。
世の中に正しい考え方・生き方を実践できる方が多くなることを願い
株式会社ホリスティックハーモニーを設立。
日々、これからの時代を生きる新しい指針を探求しお伝えしている。

八剣 真ブログはこちら:http://ameblo.jp/makotonoabenoseimei/

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