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【第4回:お題編】スピリチュアル・イラストレーション|ヒカルランドClub (ヒカルランドクラブ)


【第4回:お題編】スピリチュアル・イラストレーション
~あなたの直観力、潜在力を呼び覚ます 不思議なシンクロニシティ次元へようこそ~

Ayumiを通じて
天から授かった皆さんへの贈りものです。

※このイラストレーション作品は、
2014年に刊行予定の仮題『すべてが永遠に還る瞬間』
十和乃光(とわの ひかり)著に掲載されるものです。

このイラストレーションから、
あなたはいまどんなエネルギーを感じていますか?

感じた「何か」をここにコメントとして残してみませんか?

Ayumiからのメッセージ・アンサーは、次回にご紹介します……

コメントはこちら

Ayumi
天(宇宙)から授かった様々なメッセージやリズム、バイブレーションを、
イラスト、フォトグラフィ、オブジェなどに変換し表現してゆく、
ちょっと不思議なアーティスト。
現実と非現実を変幻自在に行き来することが大好き。
自然、日本の風景、普通の暮らし、ゆるキャラもこよなく愛す。
紹介作品はすべて、本書(『すべてが永遠に還る瞬間』)のテーマ
〝永遠不滅の魂と愛の世界″をベースとして、
これからの人類に向けられたメッセージになっている。
作品中に登場するキャラは、
生命の根源を表した「水玉ちゃん・水魂(みづたま)ちゃん」。

「水玉ちゃん・水魂(みづたま)ちゃん」

「水玉ちゃん」は、いつでもどこでも、
誰もが目にする、キラキラ輝く「水玉」です。
雨あがりの水滴や、朝霧の中の水滴、
水辺の水滴、お花の上にちょこんと輝く水滴…
皆さまのすぐそばで、いつもキラキラ、
ニコニコしていることでしょう。

そして、皆さまのお心が、
その水玉ちゃんに呼応した時キラキラしながら、


心の中に「コロコロコロコロこんころりん」とすべって入り
心の中で、なにかと響きあい、言葉ではないなにかを思い出したとき
「水魂ちゃん(みづたま)」という姿に変化することでしょう。
目に見えるものと、目に見えないものを繋ぐ、
素敵な一瞬のお手伝いをしてくれるかわいくて不思議な、
ずっとずっとまえからのお友達であり、わたしたちの分身です。
皆さまのもとで、様々な「みづたまちゃん」が
誕生してくれることを心から願っております。

※スピリチュアル・イラストレーション は読者参加型企画です。
このイラストを見て感じた「何か」をコメント欄に書いてみませんか?
絵のタイトル、メッセージ等なんでも結構です。
コメントはこちら

次回のブログ記事にAyumiからのメッセージ・アンサーを掲載いたします。

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7 thoughts on “【第4回:お題編】スピリチュアル・イラストレーション

  1. Sirius より:

    光は光によってのみ、他の光と結ばれる。
    闇は闇によってのみ、他の闇と結ばれる。
    愛はどんな光もどんな闇も、すべてを超え、すべてをつないでゆく。

  2. Flora より:

    赤茶色の茶菖蒲の静かな頬笑み
    花言葉は「伝言」そして「優しさ」

  3. Sirius より:

    たったひとつの光が、宇宙のプリズムで無数の光に分かれ出る。
    別れた無数の光は、それぞれがやがて同じひとつの光であることを思い出す。長い旅路の果てに。
    目に見える今という世界は、まさにまだその旅の途上…。

  4. Spica より:

    水玉ちゃんの小さなふたつの眼の間にあるのは、お口でしょうか?
    いつも、いつでも、ほほえんでいるように見えますね。
    某新聞の連載マンガの「オチビサン」に出てくる、湯気の妖精のシロッポイ君と、とても良いおともだちになれそうですね。(マニアックな話題でゴメンナサイ。)

  5. 時をかける少女 より:

    水玉ちゃんたちはいつもペアで旅をしているのでしょうか?
    夜霧の中で眠る葉っぱの上にたたずむ、ふたしずくの露になったり…
    泣いている誰かの頬にそっと落ちる、ふたつの雪の結晶になったり…
    空高くのぼる水蒸気になって、2本で平行に走る飛行機雲のひとつひとつに別れてみたり…
    どこかポール・ギャリコの小説「雪のひとひら」の主人公たちを思い出します。
    旅の最後は海に流れ出て、ふたつのしずくが大きな海とひとつになるのかもしれません。

  6. chuchu より:

    いつも一日も早く見たいなと思いながら見てます。
    楽しみです。

  7. atorasu より:

    生の情熱。命の生きるという叫び。

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